高松市で屋根やベランダ、マンションの改修を検討する際、本記事は防水の基礎からウレタン防水の特徴、実際の防水工事にかかる費用と相場を分かりやすく解説します。
見積りの比較ポイントや工事品質を見極めるコツ、長持ちさせるメンテナンス方法、費用を抑える注意点まで、地域特性を踏まえた実践的な情報を提供します。
高松市の相場目安は、ウレタン防水の総費用が工事面積や下地補修の有無によって異なり、50平方メートルでおよそ60万〜150万円程度が見込まれます。
本記事は複数の見積もり比較方法、優良業者の選び方、保証や施工事例の確認ポイントも紹介し、失敗しない防水工事の判断材料を提供します。
目次
なぜ高松市でウレタン防水が選ばれるのか?

瀬戸内の気候とウレタンの相性
高松は温暖で降雨が偏る瀬戸内気候が特徴で、梅雨時や台風シーズンに短時間で強い雨が降ることが多いです。
そのため短期的な浸水リスクを抑えつつ、塩害や湿気に耐える施工が求められます。
ウレタンは継ぎ目の少ない塗膜を形成し、複雑な形状にも追従するため、バルコニーや陸屋根のような水たまりができやすい箇所に向きます。
ウレタンの弾性は温度差や振動による微細なひび割れを吸収しやすく、冬季の収縮や夏季の膨張に柔軟に対応します。
高松のように日較差がそこまで大きくない地域でも、昼夜や季節で変わる屋根下地の動きに追随する点は大きなメリットになります。
加えて下地への密着性が高く、既存防水の上からの重ね塗りや部分補修にも適応しやすいです。
潮風の影響を受ける沿岸部では、塩分による金属部の腐食や素材表面の劣化が進みやすいです。ウレタン防水は表面を塗膜で保護するため、塩分の浸入を抑えやすく、下地保護の観点でも有利になります。
もちろん下塗りやトップコートの選び方で耐久性は左右されるので、仕様決定は現場の状況に合わせて進めると安心です。
費用と耐用年数の比較と現実的な選び方
コストと耐久性のバランスを考えると、ウレタンは中間的な位置に収まります。材料費や施工費は工法や下地状況で変動しますが、概算のレンジを把握しておくと現場判断がしやすくなります。
高松では予算の制約と長期的なメンテナンス負担の両方を見据え、初期費用を抑えつつも次の補修までの期間を確保する選択が多くなっています。
下記の表は代表的な防水工法の概算費用と期待耐用年数を比較したものです。あくまで目安で、場所ごとの下地状態、施工品質、使用する材料のグレードで変わります。
見積もりの際は必ず下地診断を行い、施工履歴や周辺環境も踏まえて判断しましょう。
現実的には、短期的な予算で済ませたい場合はアクリルや簡易塗膜が選ばれる一方、ウレタンは中長期のバランスを取りやすいです。
長寿命を求める場合はシート防水や高級塗膜も検討に値しますが、施工性や既存構造との相性も考慮するとウレタンが現場で採用されることが多い状況です。
| 工法 | 概算費用(円/m²) | 期待耐用年数(年) |
|---|---|---|
| ウレタン防水(密着・通気) | 3,000〜5,500 | 8〜15 |
| 塗膜防水(アクリル) | 1,500〜3,000 | 5〜8 |
| シート防水(塩ビ・TPO) | 4,000〜7,000 | 10〜20 |
| 高耐候性(フッ素・長寿命型) | 10,000〜15,000 | 15〜25 |
施工性とメンテナンスの現場視点
現場で重視されるのは作業のしやすさと再施工のしやすさです。ウレタンはローラーや吹付けで均一な膜厚を作りやすく、細部の処理もしやすいので狭小部や複雑な納まりが多い現場で効率的に施工できます。
乾燥時間や温湿度の影響を受けるため、気象条件を見ながら工程を組むことが現場の品質に直結します。
補修や点検の面では、ウレタンは部分的な補修がしやすく、トップコートの塗り替えで性能を回復させやすい特徴があります。
定期的に排水経路や立ち上がりのシール部分を確認し、塩分の影響を受けやすい沿岸部は早めのトップコート更新を検討すると長持ちしやすくなります。
メンテナンスの手間と頻度を踏まえて、施工仕様を決める流れが現場では一般的です。
仕上がりの外観も住まい手の満足度に直結します。ウレタンは比較的平滑で塗膜面に統一感が出るため、意匠性を求める場面でも好評です。ただし職人の技術差で仕上がりが変わりやすい点は留意したいところです。
信頼できる業者と仕様のすり合わせを行い、施工管理を丁寧に進めることで満足度の高い仕上がりを得やすくなります。
ウレタン防水の防水工事にかかる費用と相場はどのくらいか?

ウレタン防水の費用内訳と相場感
ウレタン防水の見積もりを見たとき、金額が変わる主な要素は下地処理、材料、施工人数と工程の複雑さです。
既存の古い防水や塗膜を剥がす必要があると工数が増え、コストが上がります。高圧洗浄、クラック補修、プライマー塗布、ウレタン塗膜の多層施工、トップコート仕上げといった工程が積み重なって総額になると考えましょう。
養生や廃材処理、足場が必要なら別途見積もりに反映されます。
一般的な相場感としては、簡易的な上塗りや軽微な改修であれば㎡あたり4,000〜8,000円程度を目安に見積もる業者が多いです。
標準的なウレタン防水(下地調整+ウレタン2層〜3層+トップコート)だと㎡あたり6,000〜12,000円前後で収まるケースが多く、複雑な立ち上がりや通気緩衝工法などを用いる強化仕様だと㎡あたり10,000〜18,000円程度に上がります。ただし地域差や材料グレードで幅が出る点は念頭に入れましょう。
見積書は工程と使用材料が明確に書かれているか確認しましょう。安すぎる見積もりは下地処理や膜厚を省略している可能性があるため注意が必要です。
保証年数やアフター対応、使用するウレタンの種類やメーカー名、施工実績の提示があると比較しやすくなります。
現地調査での写真や具体的な補修箇所の記載があれば、後のトラブルを避けやすくなります。
面積・下地別の価格目安(具体例)
面積や既存の劣化状態で単価感はかなり変わります。小規模なバルコニーやベランダは仮設や足場が不要なため㎡単価が高めになりやすく、広い屋上は面積割で単価が下がることが多いです。
下地がモルタルでひび割れが多い場合は補修工数が増え、既存トップ材の撤去が必要なら追加費用が発生します。ドレン交換や立ち上がりの防水処理があるかどうかも見積もりに影響します。
以下は実際の施工例をもとにした目安表です。表の金額は税別の概算で、現地の状況や仕様で上下しますが、相場の把握に役立ちます。
記載の㎡単価は一般的な仕様を想定しており、特殊仕様や長期保証付きの材料を使う場合は単価が上がります。見積もりを比較する際は合計金額だけでなく㎡単価と工程内訳を照合しましょう。
小さな劣化で済む場合は表よりかなり安くなることがあり、大掛かりな補修が必要なら表の高めレンジを超えることもあります。
複数業者から現地調査を受けて細部を確認し、補修内容の優先順位と費用配分を検討しましょう。
| 施工箇所例 | 施工面積の目安(m²) | ㎡単価(税別) | 合計費用の目安(税別) |
|---|---|---|---|
| バルコニー(小規模) | 10 | 8,000円 | 80,000円 |
| 一般的な屋上(標準) | 30 | 7,500円 | 225,000円 |
| マンション屋上(広域) | 50 | 6,500円 | 325,000円 |
| 複雑な立ち上がり・ドレン交換含む | 100 | 12,000円 | 1,200,000円 |
| 補修多めの既存撤去含む(参考) | 30 | 10,000円 | 300,000円 |
コストを抑えつつ品質を確保するポイント
費用を抑えたいときは仕様の過不足を見極めることが鍵になります。過剰な仕様は短期的に安心感を与えますが、無駄なコストにつながることがあるため、現地の劣化度にマッチした膜厚と層数を選ぶと効率的です。
逆に安価な見積もりは下地処理や適正な膜厚を省くケースがあるので、施工前にどの工程が含まれているかを確認しましょう。
施工業者の選び方でコストパフォーマンスは大きく変わります。材料メーカーと施工実績、施工後の保証やメンテナンス対応がしっかりしている会社を選ぶと、中長期での再施工を避けやすく総費用が下がります。
口コミや施工写真、施工後の経年写真を見せてもらい、同等仕様での実績年数を確認しましょう。
日常のメンテナンスで寿命を伸ばすことも節約につながります。雨だれや目詰まりを放置せず定期的に清掃するとドレン詰まりによる局所破損を防げますし、小さなクラックは早めに処置して大規模補修を回避しましょう。
見積もり比較は金額だけでなく工程や材料名、保証内容を基準にして判断すると、結果的に費用対効果が高くなります。
防水工事の見積りで費用差が生まれる原因は何か?

見積りの前提条件で差が出る理由
見積りは前提条件の違いでかなり変わると考えましょう。部分補修と全面改修で必要な工程が変わり、表面的には同じ面積でも下地の劣化度合いや既存層の種類によって下地処理の手間が増えると見積りが膨らみます。
劣化が進んでいる場合は下地撤去や補修工事が必要になり、単価以上に総額が変動しやすくなります。
現場のアクセス性も見積りに反映されます。高所や狭小地、搬入経路が悪い現場では足場やクレーンの手配が増え、作業効率が落ちるぶん人件費が上がります。
夜間作業や短期施工を求められる場合も割増が発生しやすいので、条件の違いを見落とさないようにしましょう。
見積りの前提に含まれる項目の明示が大事です。養生、長期保証、仕上げ回数、トップコートの種類などが書かれているか確認すると比較がしやすくなります。
数社の見積りを並べて総額だけでなく工程表や含まれる作業を照らし合わせると、どの前提で差が出ているかが見えやすくなります。
材料・工法ごとの単価差と見積りへの影響
防水工事で最も単価差が出やすいのは材料と工法です。ウレタン、FRP、シートなどそれぞれ特徴が異なり、材料費だけでなく施工時間や下地処理の手間、必要な技能によって見積りが変わります。
例えばウレタンは比較的柔軟で追従性が高い反面、塗布工程が多く人件費がかかりやすいですし、FRPは材料費と熟練工の手配で費用が上がる傾向があります。
以下の表は一般的な目安単価と特徴を並べたものです。実際の現場では下地の状況や仕上げ仕様、施工面積で単価も上下するため、表の数値は参考値として比較に使いましょう。
材料の寿命やメンテナンス頻度も加味すると、初期費用だけでなく長期コストで判断することが大切です。
工法選定は単価以外の要素も含めて検討しましょう。施工期間、騒音や匂いの問題、周辺環境への影響、将来的な補修のしやすさなどが施工者の提案内容に反映されているか確認すると見積りの妥当性がわかりやすくなります。
表だけで決めず、現場写真や過去施工例を求めて比較すると安心です。
| 工法・材料 | 目安単価(円/m²) | 特長・注意点 |
|---|---|---|
| ウレタン防水(塗膜) | 3,000〜6,000 | 追従性が高く複雑形状に適用。塗布工程が必要で人件費が影響。下地処理の良し悪しで耐久性が変動 |
| FRP防水 | 8,000〜12,000 | 耐久性が高く軽量。材料費と熟練工の比重が大きく、部分補修がやや手間 |
| 塩ビシート防水(シート防水) | 4,000〜7,000 | 施工速度が速く均一な仕上がり。継ぎ目処理や熱溶着が必要で下地平滑性が要求される |
| 改質アスファルト系(改質シート) | 5,000〜9,000 | 屋上や重歩行に強い。下地の下準備と熱施工が必要で運搬・施工機材が増える |
| 高圧洗浄・下地調整(目安) | 500〜1,500 | 既存汚れや老朽層除去のための前処理。省略されると仕上がりと耐久性に影響 |
現場条件・人件費・追加工事が生む差額
地域差や人件費の違いも見積りに影響します。都市部では人件費や諸経費が高めに出やすく、地方では逆に輸送費や材料調達で増える場合があります。
また職人の稼働状況や繁忙期かどうかで見積りに反映されるため、タイミングもコストに関係します。見積りの提示時期と施工時期が離れると条件が変わることを念頭に置きましょう。
追加工事や想定外の作業は費用を大きく押し上げます。軽微なクラック補修で済むはずが下地の腐食や躯体不良が見つかると、下地補強や撤去・新設といった工事が発生します。
廃材処理費、周辺施設対応、養生の強化などの項目が見積りに入っているかを確認すると後で驚かずに済みます。
見積りを比較する際は総額だけでなく内訳を詳しく確認しましょう。保証期間や定期点検の有無、使用材料のグレード、施工方法の違いを照らし合わせると費用差の背景が見えてきます。
余裕があれば複数社に現地調査を依頼して、同じ条件で比較することをおすすめします。
まとめ
高松の気候特性を踏まえると、短時間で強い降雨が発生する梅雨や台風シーズンに対応できる防水仕様が不可欠です。
特にバルコニーや陸屋根など水たまりが生じやすい箇所は短期的な浸水リスクを低減する施工が必要になります。
ウレタン防水は継ぎ目が少ない塗膜で複雑な納まりにも追従しやすいため、こうした箇所に向いています。
施工にあたっては現地の排水計画や立ち上がりの処理、既存層の状態を把握してから仕様を決めることが重要です。
気象条件が施工品質に直結するため、短期的な降雨や高湿度を避ける工程管理を行うことが求められます。
現場での下地診断を確実に行い、写真や工程表を残すことで施工後の確認や保証内容の整合性を高めることが可能です。
ウレタン塗膜の物性面では弾性により微細なひび割れを吸収しやすく、温度差や振動による下地の動きに対して追従性がある点がメリットです。
高松のように極端な日較差が少ない地域でも、昼夜や季節での下地収縮・膨張に対応できることは大きな利点になります。
加えて密着性が高いため、既存防水層の上からの重ね塗りや部分補修に適合しやすい点も評価できます。
ただし下塗り材やプライマーの選定、施工間隔や膜厚管理が耐久性を左右するため、材料のグレードと施工手順を明確にした仕様書を用意して施工管理を徹底することが重要です。
硬化条件や乾燥時間は温湿度に影響されるため、工期設定と天候の見通しを合わせて工程を組むことを推奨します。
沿岸部では潮風による塩害リスクが高く、塩分が金属部や下地へ浸入することで腐食や劣化が進行しやすくなります。
ウレタンは塗膜で表面を覆うため塩分の浸入を抑えやすく下地保護に有利ですが、下塗りやトップコートの仕様によって耐塩性は変化します。
そのため沿岸部では塩害対策を含めた材料選定とトップコートの耐候性を重視することが必要です。
加えて定期点検として排水経路や立ち上がりのシール部を確認し、トップコートの劣化が見られれば早期に更新することで塩分の影響を抑えて全体寿命を延ばすことが可能です。
小さなクラックや雨だれの蓄積を放置しない点検体制を整えることで、局所的な破損を未然に防げます。
コストと耐久性のバランスを見ると、ウレタンは中間的な選択肢に位置します。
目安として簡易的な上塗りや軽微な改修は㎡あたり4,000〜8,000円、標準的なウレタン防水(下地調整+ウレタン多層+トップコート)は㎡あたり6,000〜12,000円、強化仕様や複雑な立ち上がりを含む場合は㎡あたり10,000〜18,000円程度が参考になります。
ただし下地の劣化度合いや既存層の撤去の有無、ドレン交換や足場、養生、廃材処理といった条件で見積もりは大きく変動します。
安価な見積もりは下地処理や必要膜厚を省略している可能性があるため、工程内訳と使用材料、保証内容を必ず確認することが大切です。
複数社で同一条件の現地調査を行い、工程表と材料名を比較して費用対効果を判断する流れを推奨します。
最終的な判断指針としては、現地の下地状況や周辺環境、予算と長期的なメンテナンス負担を総合的に考慮して仕様を決めることが重要です。
寿命重視であればシート防水や高級塗膜も検討に値しますが、施工性や部分補修のしやすさ、狭小納まりへの対応を重視する現場ではウレタンが実務的に選ばれることが多いです。
施工業者選定では材料メーカーと施工実績、保証やアフター対応の明示があるかを確認し、施工前に写真や詳細な見積もり、工程表を提示してもらうことを求めてください。
見積り比較は総額だけでなく工程と含まれる作業、保証範囲を照らし合わせると正しい選択につながります。
施工後は定期点検と早めのトップコート更新で寿命延長を図ることが現場運用上の結論となります。
代表からの一言
施工後の維持管理についても現場ごとに考えていく必要があります。
ウレタンは部分補修やトップコートの塗り替えで性能を回復しやすい特性があるため、排水経路や立ち上がりシールの定期点検、沿岸部では塩分の影響を踏まえた早めのトップコート更新をおすすめします。
日常的な清掃やドレンの目詰まりを放置しないことが長寿命化につながりますし、施工業者選びでは材料メーカーとの関係性、実績写真、同等仕様での年数、保証とアフター対応を確認してください。
私は過去の経験から学び続け、仲間やお客様への感謝を仕事で返すことを大切にしています。
謙虚に耳を傾け、現場に即した仕様と見積もりをわかりやすく示して、安心して任せていただけるよう全力で取り組みます。
吉井亀吉からのアドバイス

オイラぁ吉井亀吉だ。この記事、しっかり読んだぞ。高松の瀬戸内気候や梅雨・台風での短時間豪雨、沿岸の塩害を踏まえたウレタン防水の特性がよくまとめられとる。
継ぎ目の少ない塗膜と弾性で水たまりや下地の微細な動きに追従する点、既存防水への重ね塗りや部分補修のしやすさは現場目線で納得じゃ。
見積りで重要なのは下地処理や膜厚、使用材料、養生や廃材処理、保証の明記や。沿岸部は塩分対策とトップコート更新、排水や立ち上がりの点検を早めに計画しとくと長持ちしやすい。
㎡単価の目安も記事の通り幅があるけぇ、仕様と現地状況で変わることを念頭に、信頼できる業者と工程の中身をすり合わせて決めるのが一番安心じゃ。じゃ、頼んますわ。
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