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高松市で外壁・外壁塗装・外壁塗り替えを考えるなら一建設の選び方ガイド

高松市で外壁の劣化が進むと、雨や潮風、紫外線で建物の寿命が短くなります。本記事では、一建設が提供する外壁塗装・外壁塗り替えの特徴や施工の流れ、費用相場、塗料選び、タイミング、信頼できる業者の見分け方を解説します。

高松特有の気候に合わせたメンテナンスのポイントや、長持ちさせるための事前準備、施工後の保証・アフターケアについても具体的に紹介し、読者が安心して依頼できる判断材料を提供します。

費用は目安で戸建ての場合、外壁塗装が約60万〜150万円、塗り替えの規模や下地補修によって増減します。

DIYよりもプロ施工が耐久性と仕上がりで有利で、一建設の施工実績や保証・アフターサービスの確認方法も解説。

見積もり比較や工事前のチェックリストを使って、安全で納得のいく外壁メンテナンスを行いましょう。

目次

なぜ高松市で外壁塗装・外壁塗り替えが必要なのか?

外壁系 (38)

外壁の劣化サインと見落としがちなポイント

外壁に現れるサインは見た目の変化だけでなく、触れて分かる劣化もあります。色あせやチョーキング(手で触ると白い粉が付く現象)は紫外線と経年変化の典型的な合図ですし、塗膜のひび割れや浮きは雨水の侵入経路になりやすいです。

雨染みやカビ、藻の発生が広がると下地の腐食が進むため、範囲が小さいうちに対処すると負担を抑えられます。

外壁の触診も大切です。塗膜を指で軽くこすって白い粉が付くか、塗膜がぼろぼろと剥がれるかで塗り替えの優先度が変わります。

特に窓まわりや屋根との取り合い、基礎の立ち上がりなどは見落としやすく、そこから水が回ると内装側まで影響が出ることがあります。普段の点検で手を伸ばせる範囲は触って確認しましょう。

見落としがちなポイントとして、部分補修の繰り返しがかえってトータルコストを上げる場合がある点に注意してください。

小さな補修を重ねるより、塗り替えで面積をまとめた方が仕上がりや耐久性で有利になることが多いです。

築年数や前回塗装の仕様を把握して、劣化の種類によっては下地処理をしっかり行う前提で計画を立てると長持ちします。

高松市の気候特性と塗装への影響

高松市は瀬戸内海式気候の影響で降雨が比較的穏やかですが、冬季の寒暖差や年間を通した湿気の蓄積、夏の強い日差しが外壁に負荷をかけます。

海に近い地域では塩害の影響も出やすく、金属系の付帯部や塗膜の劣化が早まることがあるため、選ぶ塗料や下地処理で耐候性と耐塩害性を意識すると効果的です。

風当たりの強い立地や日陰になりやすい北面は劣化の仕方が異なるので、面ごとの状態を見て塗り分けを考えるとよいです。

気候を踏まえた塗料選びは耐用年数とメンテナンス頻度に直結します。外壁材や既存塗膜の種類、施工履歴が分かれば、より適合した仕様が選べます。

工事費用と耐久性のバランスを考え、長期的な視点でコストを抑えるなら高耐候タイプを選ぶのも一つの方法です。

下地が傷んでいる場合は先に補修を優先して、きちんとした下地処理を行ってから塗装に入る流れが長持ちにつながります。

塗料別の一般的な耐用年数と高松市での適性を一覧で把握すると計画が立てやすくなります。

以下の表は塗料種別ごとの目安で、現地の気候を踏まえて適性を書いてあります。実際の仕様決定は現地診断の結果に基づいて行うことをおすすめします。

塗料種別耐用年数の目安高松市での適性
アクリル系3〜5年紫外線には弱めで頻繁にメンテが必要。短期で色を変えたい場合やコスト重視の用途向け
ウレタン系5〜8年柔軟性があり小割れに強いが耐候性は中程度。予算と耐久性のバランスを取りたい場合に適合
シリコン系8〜15年耐候性と費用のバランスが良く、瀬戸内気候では汎用性が高い。塩害対策を講じれば安定する
フッ素系15〜20年耐久性が非常に高く長期のメンテ回数を減らせる。初期費用は高めだが長期的なコスト削減につながる
無機/高耐候系15〜25年耐候性や耐汚染性に優れる。海沿いでも選ばれることが多く、初期投資で将来の負担を下げる

費用対効果と塗り替えの時期の見極め方

塗り替えの判断は見た目だけでなく、将来の修繕費用をどう抑えるかで考えると分かりやすくなります。

短期的に安い工事を繰り返すより、少し上乗せして耐久性の高い塗料や丁寧な下地処理を選ぶと総コストは抑えやすくなります。

築年数や過去の塗装履歴、現在の劣化状況を踏まえて、5年後・10年後のメンテ計画をイメージすると判断がブレにくくなります。

見積もりを比較する際は塗料の種類だけでなく、下地処理の内容や使用する材料のグレード、施工の手順を確認してください。

高松市の気候では塩害が懸念される箇所に対しては付帯部の処理を手厚くした方が後々の修繕頻度を下げられます。

保証内容やアフターサービスの有無も総合判断の材料にして、単純な価格比較だけで決めないようにしましょう。

時期の見極めは、外壁の目視と触診、雨漏りの有無を合わせて判断するのが現実的です。

冬期の寒暖差で劣化が進行する前に計画的に動くと工期や天候のリスクを減らせますし、同時に屋根や破風、軒天といった付帯工事をまとめると足場代の効率が良くなります。

短期的な手直しと長期的な資産維持のバランスを考え、数年先まで見据えた計画を立てましょう。

一建設の外壁塗装サービスは他社とどう違うのか?

外壁系 (94)

職人育成と施工品質の違い

職人育成に力を入れる会社は多いですが、継続的な教育と現場フォローを組み合わせると仕上がりに差が出ます。

座学だけで終わらせず、現場での塗り比べや仕上がり確認を定期的に行うことで、技術の標準化を図ります。こうした訓練を重ねると作業速度と品質の両立がしやすくなります。

現場ごとのチェックリストを共有し、下地処理や養生、乾燥時間の管理を徹底します。作業写真を残して工程ごとに評価を行うことで不具合の原因を特定しやすくなります。

個々の職人が同じ基準で作業できるようにマニュアル化と定期的な技能評価を行います。

地域や建物ごとの特性を踏まえた指導を行うと、現場対応力が高まります。ネットワーク全体で得た知見を共有すると施工の安定化につながります。

こうした組織的な育成と品質管理が、同業他社との差別化につながります。

塗料選定と工程管理の違い

塗料の選び方は単に高寿命を選ぶだけではありません。建物の素材、立地の気候、周辺の大気環境を総合的に判断して塗料を選ぶと長期的な維持コストが下がります。

下塗り・中塗り・上塗りの役割を明確にして、各工程で必要な膜厚と乾燥条件を守ると仕上がりが安定します。

下の表は代表的な塗料の耐用年数と目安単価、特徴をまとめた実務向けの比較です。現場の条件に応じてこれらの種類から選択し、配分や仕様を調整すると長持ちします。

塗料の特性を理解すると、ムダなコストを抑えつつ性能を引き出せます。

単に長寿命の塗料を選ぶのではなく、既存塗膜の状態や下地処理の可否を踏まえて最適仕様を決めます。

たとえば劣化が進んだ下地では下地補修に手間をかけることで、結果的に全体コストを抑えられます。塗料と工程を一体で設計する視点が他社との差になります。

塗料種別耐用年数(目安)目安単価(円/m²)主なメリット
ウレタン樹脂系5〜8年1,500〜2,500柔軟性があり小規模な補修で対応しやすい
シリコン樹脂系10〜15年2,500〜3,500コストと耐久性のバランスが良い
フッ素樹脂系15〜20年4,500〜6,000耐候性が高く美観を長く保てる
無機塗料(セラミック系等)20〜25年6,000〜8,000耐久性・耐汚染性が優れ、長期保護に向いている

見積もり・保証・アフターサービスの違い

見積もりの内容を細かく開示する会社は信頼感が高くなります。使用する塗料名、膜厚目安、下地処理の範囲、養生箇所を明記することで比較がしやすくなります。

見積書に写真や現地の劣化箇所メモを添えると、後の認識齟齬を避けやすくなります。

保証内容は年数だけで判断しないと得をしないことがあります。保証対象の範囲や塗膜のチェック基準、免責事項を確認するとトラブルを避けられます。

定期点検の頻度や無償補修の条件が明確だと、施工後の安心感が高まります。

工事後の対応も差が出るポイントです。施工記録や材料ロット番号を保存しておくと不具合時に原因追跡が速くなります。地域ネットワークで迅速に駆けつける体制があると、万が一の修理もスムーズに対応できます。

外壁塗り替えの最適な時期と費用はどれくらいか?

外壁系 (98)

最適な時期の見極め方

外壁の塗り替え時期はカレンダーの年数だけで決めないようにしましょう。

塗膜が粉をふくチョーキングや、部分的な剥がれ、クラック、シーリングの切れといった症状が出ていると、塗替えのサインと考えられます。

表面を手で触って白い粉が付く、雨染みが広がるなどの変化が見られたら、専門家に点検を依頼して進め方を相談しましょう。

季節的には春から初夏、そして秋が施工に向くことが多いです。気温と湿度が安定すると塗料の乾燥と硬化が安定し、長持ちしやすくなります。

梅雨時期や真冬の低温・高湿は塗料が本来の性能を発揮しにくく、工期が延びるリスクがあるため、工事日程は気象条件を踏まえて組むと安心です。

地域ごとの気候差は必ず考慮しましょう。海沿いや積雪地域では塩害や凍害の影響が強く、早めの点検と補修が効果的です。

築年数だけで判断せず、外壁の現状と周辺環境を見てメンテナンス計画を立てると、長期的にコストを抑えつつ建物の延命につながります。

費用の目安と内訳

塗り替え費用は塗装面積、工程(高圧洗浄、下地補修、シーリング、下塗り・中塗り・上塗り)、使用する塗料のランク、足場や養生、廃材処理といった諸経費で決まります。

例えば高耐久のフッ素系や無機系の塗料は初期費用が上がりますが、耐候年数が長くライフサイクルコストでは有利になることが多いです。

下地処理を省くと当初は安く見えても、数年で再塗装が必要になることがある点に注意しましょう。

以下は一般的な規模別の費用目安です。延床面積と外壁塗装の目安面積を組み合わせた概算を示します。

実際の見積もりは建物形状、足場の架けやすさ、既存の劣化状況などで変動しますので、相見積もりで工程内容を比べると検討しやすくなります。

表の数値はあくまで目安と考えてください。高圧洗浄や下地補修、シーリング打替え、足場費用の内訳を見て、どの工程が含まれているかを確認しましょう。

長期的には耐久性の高い塗料を選び、適切な下地処理を行うことでトータルコストを抑えやすくなります。

建物の規模(延床面積)塗装面積(目安m²)一般的な費用目安(税込)
30坪(約99m²)約180〜220115万〜190万円
40坪(約132m²)約220〜280120万〜200万円
50坪(約165m²)約280〜350130万〜220万円

季節ごとのメリット・注意点とメンテ計画

春と秋は施工に向いた時期が多く、塗料の乾燥が安定しやすいメリットがあります。春先は気温が上がることで硬化が早まり、工期が読みやすくなります。

秋は湿度が下がるため塗膜の仕上がりがよく、日照時間もまだ十分にあるため塗装の品質を確保しやすくなります。工期調整は天候の急変を考慮して余裕を持って組むと安心です。

夏は高温と強い紫外線で作業者の安全管理と塗料の取り扱いに注意が必要です。特に直射日光下での塗装は塗料の伸びや乾燥ムラにつながるため、日陰や気温の下がる時間帯を活用すると仕上がりが安定します。

冬は気温が低く、塗料の乾燥が遅れるため塗料性能を発揮しにくく、工期が延びる傾向があります。

メンテ計画は定期点検を基本に考えましょう。目視でのチェックを2年に一度、専門点検を5年ごとに行うと劣化を早期に把握できます。

小さなクラックやシーリングの切れを放置せず早めに補修すると、次回の全面塗装までの期間を延ばしやすくなります。

業者とスケジュールを共有して予算とライフサイクルを見越した計画を立てると安心です。

まとめ

外壁に現れる変化は見た目だけで判断せず、触診を併用して総合的に評価することが重要です。

色あせやチョーキングは紫外線と経年変化の典型的なサインであり、手で触って白い粉が付く場合は塗膜の保護機能が低下している可能性が高いです。

塗膜のひび割れや浮きはただの見た目の悪化に留まらず、雨水の侵入経路となって下地や構造部材の劣化を促進するため早期発見と対処が必要です。

窓まわりや屋根との取り合い、基礎の立ち上がりなど見落としやすい箇所は特に注意して観察し、触って塗膜がぼろぼろ剥がれる、シーリングが硬化や切れを起こしているといった兆候があれば専門的な診断を優先することが望ましいです。

範囲が小さいうちに補修を行えば負担は軽く済みますが、症状の進行具合や下地の状態を正確に把握した上で対処方針を決めるのが合理的です。

日常点検では目視に加えて手の届く範囲での触診を習慣化し、変化が確認されたら写真を残して経過を追うことで診断精度が上がります。

小さな補修の繰り返しが結果的にトータルコストを上げる場合がある点は見落としやすい重要な視点です。部分補修を重ねると色むらや仕上がりの長期安定性に影響が出やすく、下地処理を十分に行った一括塗り替えの方が膜厚や密着性の面で有利になることが多いです。

築年数や前回の塗装仕様を把握したうえで、劣化の種類に応じた下地処理計画を立てることが長期的な耐久性に直結します。

既存塗膜の劣化が進んでいる場合は下地補修や下塗りの役割を軽視せず、必要な工程を省かないことが結果的に工期短縮やコスト削減につながります。

見積もりの比較時には単なる金額だけでなく、下地処理の範囲、使用材料のグレード、膜厚管理や乾燥条件の明示を重視すると工事後の満足度が高まります。

部分補修で応急的にしのぐか、面でまとめて仕上げるかは、現状の劣化度合いと長期的なメンテ計画を照らし合わせて判断するのが合理的です。

地域の気候特性を塗料選びや施工仕様に反映させることは長期的な維持管理コストを左右します。

瀬戸内海式の気候は降雨が穏やかでも年間を通して湿気が蓄積しやすく、夏の強い日差しや冬季の寒暖差が塗膜に負荷を与えるため、耐候性と防藻・防カビ性を備えた仕様を検討することが効果的です。

海沿いでは塩害の影響で金属付帯部や塗膜の劣化が早まるため、耐塩害性を意識した下地処理や塗料選定が求められます。

また風当たりや日照条件は面ごとに異なるため、北面や日陰部と陽当たりの良い面で塗り分けを検討するとトータルの耐久性が向上します。

工期や工事時期の選定も気象条件を踏まえて行うことが重要で、春から初夏および秋は温度・湿度が安定しやすく塗料の乾燥と硬化が順調になるため施工適期になりやすいです。

塩害対策や面ごとの仕様差を見積もりに反映させ、付帯部の扱いを手厚くすることで将来的な補修頻度を下げることができます。

検査と記録の仕組みを整えておくことが施工品質の安定につながります。目視と触診を基本に定期点検の周期を設定し、目視チェックを2年に一度、専門的な点検を5年ごとに行うなどの目安を決めると劣化の早期発見が可能になります。

施工前後の写真や劣化箇所のメモ、材料ロット番号や施工工程の記録を残すことで、万が一不具合が発生した際に原因追跡がしやすくなります。

見積書や仕様書には塗料名、膜厚目安、下地処理の範囲、養生箇所を明記してもらい、保証範囲や免責事項、定期点検や無償補修の条件を確認することでトラブルを避けやすくなります。

現場での標準化されたチェックリストや工程写真による評価を活用し、乾燥時間や養生管理を徹底することが施工の品質維持に効果的です。

組織的な職人育成や現場での技能評価を継続することで施工精度が安定しやすく、結果的に仕上がりと耐久性の差として現れます。

最終的な判断は短期的な工事費だけでなく、将来のライフサイクルを見据えた計画とコスト比較で行うことが合理的です。

初期費用を抑えて頻繁に補修を繰り返す選択と、若干の上乗せで高耐候の塗料や徹底した下地処理を行う選択では長期的な総コストが逆転する場合が多いため、5年後・10年後のメンテナンス計画をイメージして仕様を決めることを推奨します。

下地が傷んでいる場合は補修を優先し、適切な下塗りと膜厚管理を行ってから中塗り・上塗りに進む流れを守ることが長持ちの要点です。

見積もり比較では工事内容の透明性、使用材料の詳細、保証とアフターサービスの範囲を重視し、写真や現地状況のメモが添えられているかを確認すると認識齟齬を避けられます。

工期の調整や付帯工事の同時施工で足場経費を効率化し、地域特性を踏まえた耐候性・耐塩害性のある仕様を選ぶことで長期的な維持管理コストを抑えることができます。

代表からの一言

見積もりを比較する際は塗料の種類だけでなく、下地処理の内容、使用材料のグレード、膜厚の目安、養生範囲や施工手順を細かく確認してください。

部分補修を繰り返すことで結果的に総コストが上がることがあるため、面積をまとめた塗り替えが有利なケースもあります。

保証内容やアフターサービス、施工記録や材料ロットの保存があるかも重要な判断材料です。

私たちは職人育成と現場での技能確認、作業写真の記録を徹底して品質を担保し、見積もりは明細を丁寧に開示して理解していただけるよう努めます。

住まいは家族の資産ですから、長期的な視点でライフサイクルを一緒に考え、感謝の気持ちを行動でお返しできるよう誠実に取り組みます。

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吉井亀吉からのアドバイス

吉井亀吉からのアドバイス

オイラぁ吉井亀吉だ。この記事、しっかり読んだぞ。

外壁の色あせやチョーキング、クラック、塗膜の浮きが雨水侵入の入口になる点や、触診での判定基準を具体的に書いてあるのがええ。

窓まわりや屋根取り合い、基礎の立ち上がりといった見落としやすい箇所を面ごとに診る重要さや、部分補修と全面塗り替えのコスト比較も理にかなっとる。

高松の気候や塩害を踏まえた塗料選び、下地処理優先の考え方、見積もりで膜厚や工程を確認する実務的な指針が参考になる。

定期点検と記録、保証の中身も確認して、早めに手を打つのが長持ちさせるコツや。気になることがあったら遠慮なく相談してくれよな。

👉 ご相談・お見積りはもちろん無料です♪

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